2008年03月26日

春は別れの季節ですね

おれも別れてしまいました。ついに。

もう長く一緒にいたから気安くて、全部わかってると思ってた。

というか、今でもおれ以上にあんなに思いやる人もいないと思う。

いつでも、見守ってきたというか守ってきたつもり。

今も完全に関係が切れたわけじゃないし、ちょっと用があれば一応相談してくれる。

それでも、信じたくないけど限界なんだって気づきました。

相手が限界なんだと。

個人的にはまだ実感がないんだけど、きっとじわじわとわいてくるんだと思う。

いつでも声はかけれるのにね。

うまくは言えないんだけど、5年間、ありがとう。

これからも何かあったら言ってくれよな。
































たいていの人はわかったと思うけど、携帯の話です。
そうです、ついに機種変更しました。
N504iS→SO705iです。
もう電池が持たなくて、電話をしたらすぐに切れてしまうような状態だったのです。

機種変して一番おどろいたこと。
それはネット通信の早さ。今まであんなにメールとかiモードで苦労していたことがうそのようです。
まるでISDNからBフレッツに変わったかのようです。
携帯の進歩ってすごいですね。。。

今度も5年間くらい付き合いたいと思います。
その方が割安だしw
果たしてその頃の携帯はどんなものになっているのだろうか。。。
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2008年03月17日

卒業おめでとう

土曜日にサークルの卒業パーティーにOBとして出席してきました。

いやー、去年参加できなかったというのもあってかすごく感動してしまった。
卒業生たちは自分のすぐ下の代だったから一番教えて関わった代で。
自分たちの代が教えたことをまた下の代に教えて卒業していくというのを見て、こうやって世代ってつながっていくんだなーと思いました。
たぶんちょっとずつ変わっていっても10年後のサークルも同じように伝えていくんじゃないかとか先を想像してみたり。
そんな大それたことではないけど、エリクソンの生産性、生殖性の課題を達成するというのはこういうことなのかもしれないなーと思ったり。
感動してしまった。
卒業生たち全てがここを見ているわけじゃないけど、あんな素敵な卒パにまねいてくれて本当にありがとう。
押し付けがましいかもしれないけど、自分が上から伝えられたことをまた下に伝えていってくれて、ありがとう。


テーマを変えて。
卒パではお酒が入ったことと、久しぶりに心理の話をしっかりできるということで無駄に話しすぎてしまったように思います。
戯れ言めいたことをいっぱい喋ったけれど、聞いてくれた皆様ありがとう。
なんかお金お金と話してて今思えばとても世知辛い話をしたな、がめつい話をしたなと思いますw
あとちょっと男女の役割規定みたいな話も(これは現実社会がそうなってしまっているという影響もありますが。。。)。
まぁお金はけっきょく自分がありたいようにあるための一つの手段でしかありませんから。
とらわれすぎてもいけない思います。目的と手段がごっちゃになってはいけません。

何にしろもう少しこの国は医療・福祉・教育系の職種の待遇を良くして欲しいなと思います。結論。
個人的な意見では、宇宙開発なんてどうでもい(ry
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2008年03月16日

新しくブログを作ってみました

http://market-of-book.seesaa.net/
http://moviesreview.seesaa.net/

ブックレビューと映画レビュー用のブログです。
今後レビューはこっちで書こうかなと。
こちらのブログの方も遊びに来てやって下さいm(u_u)m

更新はできるだけ多くしたいですけど、今年はどれくらいのペースになるのかなぁ。
こればっかりは講義が始まってテストとの関係になるかと思います。

できれば、ブログを見るたびに右下の方にあるランキングに投票して頂けるとありがたいです。
一日一回のクリックでランキングがあがるのでw

あと一週間で春休みも終わりです。今年は長かったように感じます。
早く生活のペースを取り戻さないと(汗

http://market-of-book.seesaa.net/
http://moviesreview.seesaa.net/
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2008年03月11日

絶滅危惧種

今日は本当に久しぶりに暴走族らしい暴走族を街中で見た。
夜露四苦みたいな感じの漢字の刺繍がされた特攻服を着て、口元隠して集団でたむろってました。「もう一回、回ってきますかー」とか言ってた。
実際に見るのは中学生くらい以来ですかね。「特攻の○」をなんか思い出しました。
ただ、残念なのは。。。































彼らにバイクがなかったこと。特攻服で練り歩きですか。
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2008年03月10日

ルノワール+ルノワール

渋谷のBunkamuraでやっているルノワール+ルノワール展に行ってきました。
http://www.ntv.co.jp/renoir/

これは印象派の画家オーギュスト・ルノワールの作品とその息子で映画監督のジャン・ルノワールの作品を同時に展示してある展覧会です。

オーギュスト・ルノワールは印象派の画家らしく光を巧みに使った作品が多いです。また人物画をよく描いたことでも知られています。この理由はオーギュスト・ルノワールは持病でリウマチを患っていたのであまり戸外に出ることができなかったことにあるそうです。

ジャン・ルノワールは映画監督として重要な人物らしく、「ゲームの規則」「フレンチ・カンカン」「草の上の朝食」などが代表作です。ルノワール+ルノワール展ではこれらの映画のうち父親であるオーギュスト・ルノワールの影響が濃くみられる映像を展示していました。とても父親とそっくりな構図、場面を撮った映画が多かったので、影響をすごく受けたんだなぁということが如実にわかりました。

オーギュスト・ルノワールには3人の息子がいますが、ジャン以外の2人も俳優や陶器美術に進むなどまさに芸術一家という様相でした。

おすすめの展覧会です。
http://www.ntv.co.jp/renoir/
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2008年03月05日

100人の村だったらシリーズ

おもしろいので関係ありそーなのを探してみた。
ソースが確かかどうかは知りません。

医学部が100人の村だったら
http://iori3.cocolog-nifty.com/tenkannichijo/2007/04/100_0330.html
これだとメジャー(〜内科・〜外科系統)を好んでやっている人がいないですねw
そこまではないと思うのだけれど。

医者が100人の村だったら
http://blog.m3.com/yabuishitubuyaki/20060507/1
勤務医は現在もう少し少なそう。それでも思ってたより多い。
平均給与は高いけれど、これを相応と見るかもらいすぎと見るか。
月229時間って多いんですかね?働いたことないからわかりません。
まぁこれもあくまでデータなんで実際はもう少し長そう。

博士が100人いる村
http://www.geocities.jp/dondokodon41412002/
これはもう有名。

日本がもし臨床心理士が住む100人の村だったら
http://d.hatena.ne.jp/psychologist/20070313/p2
心理の友人にはぜひ読んでもらいたい。

おおもとはこちら
もし世界が100人の村だったら
http://homepage1.nifty.com/hiroshi127/100people-3.htm
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2008年03月03日

この話はマジですか

http://news.bbc.co.uk/1/hi/health/7262424.stm

英語記事ですが。
まぁ簡単に要約するとmood disorderが血液検査で診断できんじゃね?という話です。
これはまた画期的な研究をする人もいるものですね。脳血液関門を通過するんですかね?
実用化できるのかどうかはまだまだ先みたいですけど。
実際に使えるようになったら企業の健康診断で血液検査はやってないところが多いだろうけれども、広まるかもしれないですね。
広いスクリーニングで早期発見ができそう。
果たして何年先やら。
きっとその頃には精神医学も今とかなり違ってるんでしょうね。
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2008年03月01日

欲しいものがある

それはこれだ。

ドアラのひみつ かくさしゃかいにまけないよ
http://www.amazon.co.jp/%E3%83%89%E3%82%A2%E3%83%A9%E3%81%AE%E3%81%B2%E3%81%BF%E3%81%A4-%E3%81%8B%E3%81%8F%E3%81%95%E3%81%97%E3%82%83%E3%81%8B%E3%81%84%E3%81%AB%E3%81%BE%E3%81%91%E3%81%AA%E3%81%84%E3%82%88-%E3%83%89%E3%82%A2%E3%83%A9/dp/4569698239/ref=sr_1_4?ie=UTF8&s=books&qid=1204379442&sr=8-4


こんなものがいつの間にかに出版されていようとは。
ドアラのフリーダムさが欲しい。
ドアラのことをあまり知らない人はyoutubeかニコニコで検索すれば出ます。
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2008年02月07日

駄文;SWとCP(ついでにDc)

*以下は多分に先入観と偏見が含まれています*
*不勉強なことにあまりSWのことも知らずに書いています*

この間、勉強会でふと感じたことなんですが。

勉強会には心理士や医師の他にワーカーの方もいるんですよ。会の内容は精神分析なんですけど。で、意見を求められた時に「今までは現実的な問題や関係にどうしてうまく対応できないのかと注目していたけど、心の中でどのようにその問題を捉えているのだろうかという視点がだんだん生まれて来た」と、単純にするとそのようなことを言われたんですよ。ちょうどテーマもテーマだったので。

で、そこで直感的に感じたことがソーシャルワークの勉強も必要だなぁ、ということで。心理系の問題を抱えている人はやっぱり一般的に言って、多かれ少なかれ能力が一時的に落ちていると思うんです。だからこそ相談を求めてくるんでしょうし。ただその落ち込みが本当に一時的で問題が解決したら元に戻るんなら大丈夫でしょうけど、完全には戻らないこともあると思います(もしくは発達途上の子どもで通常期待される所まで残念ながら達することができない場合とか)。もちろんそうならないように心理士は努力をするべきですが、もしそうなってしまった場合は今度は今ある能力で如何に生活を送っていこうかと考える。その時はたぶんワーカーの方が効果的だと思うんです。実際にあった環境を探して来たり、制度なりを利用したり。

なんとなく思うのは、本人のやる気なり能力を最大限発揮させる下地を整えるのが心理士で、そのやる気や能力を発揮させる場を整えるのがワーカーだと。浅はかな印象ですが。この両輪がちゃんと働いてこそ援助ができるのだと思うんです。しかし、これは私の偏見でもありましょうがワーカーが心理の勉強に興味を持つのに比して、心理士がワークの勉強に興味を持つのって少ないんじゃないでしょうか。重要性は認識していても、それは領域が違う、専門家に任せる、みたいな。

なんか、現実→心理には入っていきやすいのに対して、心理→現実にはなかなか行きにくいというか。しかし、先ほども書いたようにこれは両輪だと思うので、自分の戒めのためにも勉強をしてみなければと思った次第です。そうそう、分析家のケースメントもワーカー出身でしたね。


さらに書くとイメージとして
現実を扱う←ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー→内面を扱う
ワーカー          医師           心理士
という感じがあります。別に医師は両方扱っているからいい、というではなく、両方とも中途半端というイメージです。まぁ、むしろ身体面を扱っているんだと言ってしまえば、いわゆる生物・社会・心理モデルになってしまいますけど。

優れた援助者は職種に限らず両方見ていることでしょうし、今後はたぶん優れていようがいまいが両面を見ていく努力をせざるを得ないでしょう。行政が医療福祉分野の予算を削ってますから、一人何役もできる方がいいでしょう。実際、文科省は今度はスクールカウンセラーではなくスクールソーシャルワーカーの方面に手を伸ばし出しているようです。http://sankei.jp.msn.com/life/education/080106/edc0801061921002-n1.htm
おそらく将来的にSCとSSW両方に予算を出すなんていう太っ腹はしないでしょうから、どうなるんでしょうね。たぶんワークの勉強しないSCは消えるでしょうけど。

そういえば、この流れってなんとなく医療心理士と臨床心理士にも似ていますね。必要なものは必要ですけど、この国の財政を見れば重なりそうなものは吸収合併されてしまいそうです。

多分に先入観や偏見で書かれているので何か間違っている所やこうなんじゃね?という所があれば教えて下さい。



こんな長々と書いた後になんですが、春休みになりました。遊んでくれる人は遊んで下さい。病院見学をしようとは思ってますがわりと暇だとも思うので。
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2008年01月17日

DB

そう、それは言わずと知れた・・・

DRAGON☆BALL

今日また1つテストが終わったのですが、今回最も邪魔されたのもDB。
あの熱さと感動に勝る物はなかなかないと思う。
本気でDBを最初からまとめて見たいと思ってしまった。漫画、実家なんだよな…
そんなわけで邪魔されたDB作品を抜粋。

http://www.nicovideo.jp/watch/sm1624013
ピッコロ編
悟空とクリリン、亀仙人の友情、師弟関係に泣く。
まだDBが仲間の蘇生道具に成り下がってないし(ボラを蘇生しているが)、ピッコロが神龍を殺しちゃうから、この2人の死ぬことが悟空にとってどれほどだったか。悟空の覚悟、涙で泣ける。

http://www.nicovideo.jp/watch/sm2036641
ブウ編
熱い、熱すぎる。前からブウ編なめてたけど反省します。
なんかちゃんと世代を描いている少年漫画って少ないから、悟空&ベジータがどんどん父親になっていくのに感動。
さらに悟空&ベジータの関係がライバル以上の信頼関係になっているのに胸が熱くなる。元気玉最高!
youtubeに似たものあるけど、ニコニコ推奨。

http://www.veoh.com/videos/v1519395aWNFp9fZ?searchId=5126328360896172161&rank=0
GT最終回
GTはストーリーがぐだぐだだったけど、この最終回は別もの。
悟空とクリリンの組み手、ベジータとピッコロとの会話に泣く。
クリリンと悟空のしみじみさ。そんな昔のこと思い出させてくれるなよ・・・
。DBありがとう。
ちなみに日本語のが探せなかったのでセリフは下記参照。
http://www.h2.dion.ne.jp/~koga_tj/anime/tagyou/DBGT.htm

おまけ
知ってる人ほど腹筋が壊れます
http://www.nicovideo.jp/watch/sm2008050
http://www.nicovideo.jp/watch/sm2008716


話変わりまして今日は肉のワイン煮を作りました。
基本煮ておくだけなので簡単ですね。
ワインをボトルで買ったのに余った時に便利ですね。余った人はぜひ☆


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2008年01月07日

寒中お見舞い申し上げます

今年は喪中なので。

新年になったので簡単に今年の目標でも。

まず勉学面では今年も奨学金がとれるくらいの成績を残すということで。
多分今年度も奨学金はとれていると思うので継続します。
あと長期休みにはぼちぼち病院見学でもしたいです。

次に人間的にもっと成長したいですね。
昨年よりも忙しくなるだろうけど、映画とか美術館をもっと観に行きたいし、友人含めてより多くの人々とより多く交流していきたいです。近頃、人脈は財産なんだなと感じることが多くあります。
あとは自分という人間をもっと知っていきたいですねw

あとは貯蓄ですかねw
昨年からさりげなく家計簿なんかつけています。
お金の流れが(というか無駄遣いが)明確になるので役立っています。

今年もよろしくお願い致します
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2007年12月17日

今年

の分のテストが終わった。

いや〜、お疲れ、俺。この1年頑張った。
やっとプレッシャーから解放されました。

試験落としたらいっぱつ留年という試験が11月と12月にありまして。
特に12月の試験はやばかったです。
11月のヤマが終わった後にやる気が出ないでない。
もう最後の方は無理矢理やる気を出すのに大変だった。
試験2週間前くらいから毎日大学に深夜まで残ってやる環境を作り出していました。
やる気が出ないのとプレッシャーとで最後は本当に辛かった。
大学に入ってから、いや人生でも一番プレッシャーで逃げ出したかったかもしれない。
やれどもやれども範囲が終わらない。
・・・しかし、終わった後となってはもういいトラウマですw
墜ちてはいないでしょう。
テスト終わった直後は屍がそこらじゅうに転がってましたよw

心理の後輩や先輩の日記を見ていると、卒論や修論の時期みたいでちょっと感覚がだぶって共感してます。

今日は分析研究会があったので自宅でワイン一杯飲んでますが、週末は飲んだくれるぞー!!
年明けにもまだ試験はあるけど、教科書ベースで300Pくらいだろうから、プレッシャーがあまりない。
ちなみに11月と12月のテストはそれぞれ1000P超・・・
・・・そして来年度は3000P超のテストが待っている・・・





来年のことを言うと鬼が笑う!!!
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2007年10月31日

バンアパLive

ちょっと気分を変えてm○xiで日記書いてみる。

今日はさっきまでthe band apartのLiveに行ってました。すげー楽しかった。もう体を揺らし、頭を振ってノリノリでした。あんだけでかい音の中に浸れるのって最高だよね。ギターフレーズも相変わらずかっこええ。あんなカッティングをできるようになれたらな。

どうも音楽に浸ると体のどこかが揺れます。私は大学の図書館とかで勉強してても音楽に揺れているから(頭とか指とか足とか体とか)、たぶん目立っているというか変人扱いだろうなw

ところで、ああいうノリノリな空間に行くと高校時代を思い出します。男子校だったんでイベントごとにノリノリでした。体育館の床をジャンプで抜かしたことを思い出します(うちの代だけだろうw)

m○xi日記と他の日記を同時に使えると、使い分けできて便利なのだがそういう機能はできないだろうか?
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