2008年09月04日

昼食後の睡魔を退治する方法

最近、昼食後の講義に寝る率が高い。

ひどい日には午後のほとんどの講義を寝てしまって、「自分は今日の午後なにをしたんだろう?」と思ってしまうほどに。
基本的に午前中は目が冴えていて、よほど講義がつまらない限り寝ることはない。しかも途中からはかなりお腹が減ってきて寝られるような状態ではない。

では、昼食を食べてお腹いっぱいになるのが悪いのだろうか。しかし、最近の講義で腹五分目くらいの食事にしておいた方が免疫力が高まって健康的に長生きできるらしいと聞いて以来、若干これまでの昼食よりも量を減らそうと心がけている。物足りないと感じるくらいに。

しかし、睡魔は容赦なく襲ってくる。たいていのどんな講義も寝てしまう。意識には寝すぎはいけないよなぁと上るのだが、同時にレジメを後で読めば講義を聞かなくても理解できるなぁとも思ってしまい、あえなく撃沈してしまう。

近くの席に座っている友人たちからは、そんなに講義中に寝る人だとは思わなかったと言われてしまっている。確かにあえて、「もうこんな講義は聞く必要なし」と割り切って寝ることもあるが、圧倒的に不本意な睡眠が多い。

誰か私めに昼食後の睡魔を退治する方法を教えてくれませんか?
ラベル:睡眠 日記
posted by hiro at 23:06| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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