2004年09月25日

戯言

待つしかないと気づいている
それ以外に選択肢はないと
たとえいつまで続こうとも
待つしかないと分かっている


ありがとう
その一言に涙がにじむ
生きていてもいいと言われているようで
まるで自分が許されているようで
posted by hiro at 23:02| Comment(0) | TrackBack(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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