2004年04月03日

許すということは傲慢か?

オール明けです。バイトでスーツが必要なヘル長にスーツを貸すために阿佐ヶ谷に引き連れて、少し一緒に仮眠をとって。シャワーを浴びたヘル長を送り出した後、玄関を開けました。

今日は清水さんと一緒に映画を観に行く日でした。ちーとさとみと一緒に。観た映画は「ドッグウ゛ィル」。俺が観たいことを強調して、観に行きました(笑)しかし、あからさまにテーマが重すぎました。しかも3時間の映画だから途中で疲れてくるし。最後の方は一気に観させる映画だけれども。こんな映画に付き合ってくれた皆様に感謝。
その後はさとみはお疲れだったので帰宅して、清水さんとちーと夕食を。久しぶりに手話りました。やっぱり手話ってなんか楽しい。たぶん手話それ自体が楽しいのではなく(もちろんいくらかはあるよ)、手話を使って人と話せることが面白いんでしょうね。清水さんはもともと面白い人だし(笑)そして、手話を使うと声を出していない自分に気づきます。

レビューはさっき書いてたら、パソコンがフリーズして消えてしまったので書く気がおきません(←ダメじゃん)。そんなわけで手短に。許すということは傲慢か?ということを考えています。なんか考えてると考えが右往左往して、上手くまとまんない。こんな堅苦しいお話を聞きたい人がいたら、ぜひからんで下さい(笑)


たとえそれが傲慢であったとしても、それで自分自身しか傷つかないんだとしたら、かまわないと思うのだが。。。
posted by hiro at 23:11| Comment(0) | TrackBack(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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